|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
アジア株二季報 2008年秋・冬号
・アジアン・バリュー
【日本実業出版社】
発売日: 2008-09-26
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,625 円(税込)
Amazonポイント: 26 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,594円〜
|
・アジアン・バリュー
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本 ]
|
はじめての人のアジア株基礎知識&儲けのルール
・安恒 理
【すばる舎】
発売日: 2008-05
参考価格: 1,575 円(税込)
販売価格: 1,575 円(税込)
Amazonポイント: 15 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 639円〜
|
・安恒 理
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
アジア株二季報 2008年春・夏号
・アジアンバリュー
【日本実業出版社】
発売日: 2008-03-27
参考価格: 2,625 円(税込)
販売価格: 2,625 円(税込)
Amazonポイント: 26 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1,160円〜
|
・アジアンバリュー
|
カスタマー平均評価: 0
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
中国株二季報2009年春号
・T&Cフィナンシャルリサーチ
【T&Cフィナンシャルリサーチ】
発売日: 2008-12-19
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 3,150 円(税込)
Amazonポイント: 31 pt
( 在庫あり。 )
|
・T&Cフィナンシャルリサーチ
|
カスタマー平均評価: 4.5
定番です 必要な情報がコンパクトにまとまっていて、
銘柄選びの参考書として手放せない一冊です。
巻頭の業界天気予報も分かりやすい。
相場が下がっている今だからこそ、
本書を読みこんでじっくりと戦略を練りたいと思います。
ネットにもたくさん情報はありますが、
どこまで信用していいか分からないし、
情報が多すぎて逆にほしい情報が見つからなかったり。
やっぱり一冊にまとまっている本が手元にあると便利です。
掲載銘柄数がもっと増えると嬉しいのですが
基本情報はこれで十分かな。
中国株ファン必須の書 中国株をやっている投資家にとって
なくてはならない中国版四季報(これは二季報ですが)です。
日本人が得られる数少ない情報源の一つ。
じっくり読んで下さい。
日本企業が各社減益に見舞われる中、
中国企業は6月中間期において増益が多々あります。
それなのに米金融不安が引き金となった世界的不況のせいで
株価が半分、3分の1、中には10分の1となったものもあります。
「こんな大バーゲンセールは100年に1度」なのに、
「どうして投資家は皆逃げ腰なのか(買わないのか)?」
リストラ、減給、ボーナスカット
「株なんてやってる場合か!?」ということでしょうか。
中国株は3万4万円で買える銘柄があるから
少しづつ買ってみてもいいのではないかな。
(全く買わないのが一番後悔するよ)
(お金ならまた稼げばいい)
私は今も少しづつ買い増ししてます。
|
|
[ ムック ]
|
中国株四半期速報2008年秋号
・亜州IR株式会社
【亜州IR】
発売日: 2008-09-16
参考価格: 2,900 円(税込)
販売価格: 2,900 円(税込)
Amazonポイント: 29 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 248円〜
|
・亜州IR株式会社
|
カスタマー平均評価: 3
中国株の仕込み時 世界的に株安が続いておりますが、仕込み時期としては最適ではないでしょうか。
この本はなかなか情報が入りにくい中国株を四半期ごとに特集しているので、
今の経済状況で情報を仕入れるには最適です。
いい加減にしてほしい まず、データ本にあるまじきデータの間違い。最初から正誤表が入っているデータ本等みたことがない。そして、銘柄の不足。ほしかった銘柄が入っておらず、金をどぶに捨てたようなものであった。例え後者を見逃してやるにしても、高値底値のデータがまるっきり間違っており、いちいち正誤表を見なければならないのは不便このかたない。間違いに気がついたら、刷り直してでも自社の名誉を守るのが本来であるのに、こんな表をはさんで、読者にその労を押しつけるのは最低だ。初めて買った本がこの有様では、どうしようもない。今後はもう一社の出版物(1年2回だけなのは物足りないが)を利用するしかなさそうである。亜州IRには猛省を促したい。
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
中国株二季報 2008年夏秋号
・T&Cフィナンシャルリサーチ
【T&Cフィナンシャルリサーチ】
発売日: 2008-07-10
参考価格: 3,150 円(税込)
販売価格: 3,150 円(税込)
Amazonポイント: 31 pt
( 一時的に在庫切れですが、商品が入荷次第配送します。配送予定日がわかり次第Eメールにてお知らせします。商品の代金は発送時に請求いたします。 )
中古価格: 466円〜
|
・T&Cフィナンシャルリサーチ
|
カスタマー平均評価: 4
スタンダード 本書の購入も9冊目になった。
中国株に関するデータブックとしては本書はすでにスタンダードになっているように思われる。
基本データそのものも充実し(その信頼性はともかく)各号で示される冒頭の特集もよい。
最後の入門編的な内容もコンパクトに必要なことがまとまっており、アホくさい「大儲け」系の中国株本よりもよほどよい。
継続して購入している立場からは、毎号、表紙の色が違っているのもちょっと嬉しい。
価格が少し安くなるといいが・・・。
|
|
[ 新書 ]
|
ベトナム株 沸騰するアジア最後の市場 (アスキー新書)
・迫川 敏明
【アスキー】
発売日: 2007-03-12
参考価格: 756 円(税込)
販売価格: 756 円(税込)
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
|
・迫川 敏明
|
カスタマー平均評価: 3
ベトナム株について。 今のベトナムの現状について知ることができる本。内容は平易でわかりやすいが、内容のわりに値段が高い。だが、ベトナム人の性格などにも触れられていておもしろい点も見受けられる。
ランチしながらベトナム事情を聞いている、というような本。 ひとことで言うと、ホーチミンでベトナムの市場調査や日本企業のベトナム進出業務に携わる著者が、投資対象としてのベトナムの魅力を語っている本です。
ポジティヴに評価できる点は、(1) 読みやすく平易な文体であること、(2) 少ないボリュームにコンパクトに話が纏められていること(特に「第1章 外資がベトナムに注目する5つの理由」は非常に判りやすいサマリーであった)、そして(3)720円という安さ、の3点。
ネガティヴ評価:「ベトナム株」というよりは、「外資の投資先・進出先としてのベトナムの魅力」を伝えたかったように感じました。よって本のタイトルが適切かどうかは微妙。また、事実と推測がやや混沌として書かれている感あり。ただし個人的には許容の範囲ではあるので、そんなに不満はありません。
私がこの本を購入した目的は、ベトナム投資に関わる全体像を概論的に掴むことでした。そんな視点から役立ったのは以下の点。
(1)「第1章 外資がベトナムに注目する5つの理由」?なぜベトナムが注目されているかを理解するきっかけとなるよいサマリーであったこと。
(2)日本で購入可能なベトナム株関連ファンドがリストアップされていたこと。
(3)低コストであったこと:本の値段720円。また読みやすくボリュームも少ない本なので時間コストが少なくすんだ。
よって個人的な目的達成度合い+コストパフォーマンス的な意味で、星5つ。
「現地駐在員にランチをおごって、最近のベトナム事情を聞いた」と考えると、かなりコストパフォーマンスはよい本だと思いますよ。
ベトナム株入門書としては手頃にして読みやすい 低迷し続ける日本の新興市場に嫌気がさし、ハイリターンな株式市場を探していたところ、この本に出会いました。
ベトナム株入門書としては価格も手頃で、文章も平易で読みやすいので、評価できる一冊だと私は思います。
ベトナムの置かれている状況などがすっきりわかります。
この本を起点に、よりディープな研究へと進む方もいるでしょうが、私はあとはネットで情報を集めてベトナム株への投資を検討してみようかと思っています。
この本には、主要なサイトの情報や、ベトナムの上場企業のデータベースなどがたっぷり掲載されているからです。
この本で資産が数年で3倍になったらうれしいです。。。なんて、そんな夢を感じさせる出費でした。
ベトナムの状況を知るのによい すらすらと読める本で、
「ベトナム株で儲かります」的な本ではないので
好感を持った。
それでも、やっぱりベトナム株を買って見たくなる。
それよりも、ベトナムに行ってみたくなったというのが
ホンネかなぁ。
出版のタイミングが悪すぎる。 現在、ベトナム株の人気が出てきて、にわかに関連書籍も増えてきたが、この本は買って失敗でした。ネット通販で立ち読みできないから買ってしまいましたが、内容を事前にわかれば買うことは無かった本です。
というのも、ベトナム株関連で既に先行出版されている「日本人の知らなかったベトナム株」や戸松氏の「ベトナム株 中国株に続く新興国株の成功法則」の本の方が個別銘柄にまで触れており役立つ情報が盛り込まれているからです。
この本が前述の2冊より先に出版されたなら存在意義もあったでしょうが、前述の2冊が発行された後に出版されたのでは、値段以外に内容的魅力は無いものと思います。個別銘柄には全く触れておらず、実際にベトナム株に関心がある人には完全に情報不足な本です。
ベトナム株がなぜ注目されているのか、まだ理解していない方がその理由を知りたいなら、買ってもいいでしょう。
|
|
[ 単行本(ソフトカバー) ]
|
アジア株 完全投資ガイド
・アジア株研究会
【ゴマブックス】
発売日: 2002-07-25
参考価格: 1,680 円(税込)
販売価格: 1,680 円(税込)
Amazonポイント: 16 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 1円〜
|
・アジア株研究会
|
カスタマー平均評価: 3.5
あと一歩 シンガポール、タイ、マレーシア、台湾、韓国市場などへも踏みこんだ内容は評価できるが、その内容はあと一歩物足りない。 日本の証券会社だけでなく、海外の(現地の)証券会社を紹介するくらいのことが必要だ。中国株以外の市場の記述は、書きっ放しの感が否めない。中国株に関しても、B株の一般開放前の情報であり、さらに中国市場の内情が明らかとなってきた今となっては、古すぎる情報となっている。また、こうこうなれば株価が上がるに違いないという、希望的観測によるもので、あまりお勧めできるものではない。
本格的にアジア株に取り組もうとしている人には物足りない!! これまで、日本株、アメリカ株、中国・香港株等の取引の経験があり、
更なる分散投資をしようと本書を手にした。
正直いってがっかりの内容。というか、内容らしい内容はない。
そこらで売っている二束三文の株本となんら変わることがない。
アジア株に本気で取り組もうとしたとき、一番大きな壁は『質の高い情報』が不足していることだ。
例えば、現地企業の財務諸表等は、国内の情報では証券会社の窓口に頼るほかない。
そのあたりの記述がまったくなく、おすすめと称して数銘柄だけ紹介しているところが証券会社が出した本だと実感させられる。
『完全投資ガイド』と冠するなら、鮮度の良い情報の入手方法等を
もっと紹介すべきだ!
アジア株は手数料が高い 中国株は比較的手数料がこなれてきたけれど、その他のアジア株は手数料が高すぎてとても投資対象にならないのでは? そのあたりのことが何もかかれていない点に少し不満が残ります。 ただし、アジア株全般を総括するにはお手軽な内容。
アジア投資を始める前の1冊 中国株を扱う本は昨年頃から多数販売されていますが、他アジア諸国の 企業を株式の視点からまとめた本はほとんど無いのではないでしょうか(特にこの価格帯では)。この本に掲載されている国は中国(香港株含む)、韓国、台湾、シンガポール、タイ、マレーシアです。本全体の約半分は中国株(香港含む)についてです。中国株に関しては他の関連本と比べ特に目新しい内容は 無いように感じます。その他の国については各国約15ページ程でまとめて あります(内5ページが企業の業績・チャート)。つまり、現在それぞれの市場に詳しい方には当然知っている内容が殆どとなります。 しかし全ての国に精通している方は大変少ないはずです。自分の詳しい市場と素早く大雑把では有りますが、他国市場との対比が出来他国市場への新たなる興味を持たせるには良い本だと思います。 ちなみにデータ関係は国により掲載内容が若干違いますが設立、上場日、企業コード、所在地、業種、発行済株式数、本年予測含む過去3年間の売上、営業利益、純利益、EPS、PER、配当、400字程の会社紹介、業績・今後の展開等のコメントです。株は企業では無く市場選びがまず大切と思われる方で中国以外のアジア市場について知識がない方のとりあえずの一冊として非常に参考になると思います。
中国株投資 とかく中国株投資ばかりが注目されていますが、中国はもちろん、台湾や韓国など、広くアジア全体で将来性のある企業が紹介されているし、アジア株を扱っている証券会社もあるにもかかわらず、いままで中国以外の入門書が少なかったのでこの本は貴重な情報源になると思います。 また、この本は特定の証券会社などへの偏りも無いので大変読みやすいと思います。
|
|
[ ハードカバー ]
|
中国株投資の王道
・バートン マルキール
【日本経済新聞出版社】
発売日: 2008-03-14
参考価格: 2,100 円(税込)
販売価格: 2,100 円(税込)
Amazonポイント: 21 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 814円〜
|
・バートン マルキール
|
カスタマー平均評価: 3.5
中国投資を理論と歴史から解説した本 中国投資を考えている人も、そうでない人も、読んで損はないと思います。
中国の歴史から、そしてデータからも説明しています。
他の書籍のように、中国株で大儲け!みたいな本ではありません。
投資には関係なくても、中国を知る上で勉強になる書籍です。
中国投資のための基本と手引き 数年前から中国へ投資として1種類だけ投資信託を買っています。そのときは予備知識が無いままでしたので、これではいかんとおもって、中国経済の歴史と経済活動の入門として読みました。ようやく上海に行くことができて、万博を控えた活気の一部を感じることができました。私は個別に企業を見つけて投資するつもりは無いのですが、本書は基本と実践の両方で役立つようで,投資を離れても楽しめました。もっとも日本についての評価が低かったの気になりましたけど。でも、2008年の秋に読みなおすと、すっかり印象が変わりますね。
私も投資の基本として、日本、アメリカ、EUそして新興国とに分けて投資しています。しかし、現在では、どの国も企業も国際貿易なしにはあり得ないし、本社がどの国にあるかに関係なく国際的な企業活動をしているので、地域ごとにバランスをとる投資に意味があるのか疑問も持っています。
成長しているからといって、株が安全とは限らない 中国楽観論のオンパレードだが、100%中国の株ばかりを進めている訳でもない。中国に躊躇するならば、中国と関係が深い国や地域(日本、香港、台湾、アジア諸国)に投資をするのもひとつの手と説いている。
私は中国はバブル真っ最中でいずれははじけると思っているので、中国の株や不動産には投資しない。中国政府が物価、人民元に対してどういう対応を取るかでいつバブルがはじけるかは見えてくると思う。
乱高下が激しい中国株は、現状は売りだと思う。
中国の意外な事実? まず著者は中国株式投資の利点、欠点を列挙してそこから問いただす形式
をとっています。
欠点
真のリスクはどこに?
日本のマスメディアの騒がせている報道と本書とは全く正反対のデータを
公表しています!
このデータの信憑性をどこまで信用していいのかわかりません。
また示した事例と著者の論理とが整合していません。
中国株市場は効率的か?
仮装売買が行なわれている
横行する株価操作や粉飾決算
裁定が働かない!
中国のA株市場は広義で非効率
利点
現在の中国株のPERは十分に下がったので割安株
国際市場で取引されている中国株銘柄のPEGはかなり低い
元が切り上がる分だけ海外投資のリターンが高まる
投資時点の利回りと一株当たりの利益・配当の成長率の合計から推定できる
指標は中国は米国よりも優れている
中国株は国々のリスク分散に貢献
何よりも著者は今日の中国を見るととても高度成長期の終わりにかかっているとは
思えないようです。
むしろまだ経済発展の初期段階にあり、高度消費時代の幕開けである
という見解です。
未来を予見したものなので「ウォール街のランダムウォーカー」を読まれた方には
戸惑いを感じる事でしょう。
マルキール独特のインデックスに対する考え方はやはり本書にも活かされています。
評価としては読む人々の意見によって大きく左右される1冊となることでしょう。
中立の立場をとって☆3つにしておきます。
中国株投資の先進国は日本だという事実が白日に なんせ「ウオール街のランダムウオーカー」のマルキール博士の中国株本だ。
極めて、理論的なアプローチとなるのは当たり前だろう。
また、結論についても十二分に予想のできるところだ(ETFを活用したインデックス投資主体が無難という大意)。
ただ、日本では当たり前の中国株個別投資(特に香港市場への個人のアクセスは難しいようだ)が米国では困難である等、意外な事実が(著者の意図とは関係ないが)明らかにされている。
また、日本株が中国株の代替投資となり得る(もっとも、その前段で台湾株もそうだとの展開もあるが)との説も展開されている。
ジム・ロジャーズのA bull in chinaより後の米国での出版とのことだが、ジムの著書についても早期の邦訳出版を期待したい。
|
|
[ ムック ]
|
中国株四半期速報2008年冬号
・亜州IR株式会社
【星雲社】
発売日: 2008-12-16
参考価格: 2,900 円(税込)
販売価格: 2,900 円(税込)
Amazonポイント: 29 pt
( 在庫あり。 )
中古価格: 879円〜
|
・亜州IR株式会社
|
カスタマー平均評価: 0
|
|